
家づくりは、完成した瞬間ではなく、
暮らし始めてから本当の価値が見えてきます。
住み心地や動線、空気感。
実際に暮らしているお客様の声から、私たちの家づくりを感じてください。
もともとはアパート暮らし。
お子さまの成長とともに、足音や生活音が気になるようになり、「そろそろ家が欲しいね」と考え始めたのがきっかけでした。
さらに、将来的なことも考え、祖父母との同居も視野に入れることに。
“家族みんなが無理なく暮らせる家”を求めて、家づくりがスタートしました。
きっかけは、祖父のすすめでした。
身近な存在でもあったので、「間違いないだろう」という安心感が最初からありました。
「あそこは安心だよ」と言われることが多くて。
特別な利害関係があるわけでもない周りの人たちが、自然とそう言ってくれることも、大きな決め手になりました。
実際に事務所に行ったときには、床のあたたかさや木の雰囲気にも惹かれて、「こういう家に住みたい」と素直に感じることができました。
最初は「近所の工務店さん」という印象でしたが、実際に話してみると、とても話しやすくて。
LINEでも細かく要望を聞いてもらい、自分たちの“わがまま”にも、しっかり向き合ってくれました。
また、祖父母との同居ということもあり、間取りや暮らし方について何度も提案を重ねてもらいました。
自分たちでは気づけなかった視点で、家族全員にとって心地いい形を一緒に考えてくれたと感じています。
一番印象に残っているのは、細かな気配りです。例えば、角の面取り。
子どものことを考えて、木の角で怪我しないようにやさしく仕上げてくれていました。
また、祖父母の暮らしやすさも細かく考えていただき、手すりや動線なども丁寧に提案してもらいました。
自分たちでは気づかないところまで見てくれている、そんな安心感がありました。
一番驚いたのは、無垢の床の心地よさです。冬でもひんやりせず、素足で過ごせる。
夏もベタつかず、寝転びたくなる気持ちよさ。
家に来た人からも「この床、気持ちいいね」とよく言われます。
また、断熱性の高さも実感しています。
・エアコン1台で快適
・トイレやお風呂も寒くない
・夏も涼しさが逃げにくい
1年を通して、ストレスなく過ごせる家になりました。
・祖父のすすめと地域の信頼
・木のあたたかさを実際に体感
・自分たちの好みに合うテイスト
・無垢の床の気持ちよさ
・造作の階段
・使いやすいキッチンレイアウト
・子どもが思いきり走り回れるように
・庭でBBQやアウトドアを楽しめる
・家で過ごす時間が増えた
・要望をしっかり聞いてくれる
・それ以上の提案をしてくれる
・何かあればすぐ来てくれる安心感
Y様
長年住んできた家は、冬は寒く、夏は暑い。
年数とともに、暮らしの負担も大きくなっていました。
「そろそろ、きちんとした家にしたい」
そう思い、建て替えを決意しました。
実は、特別に比較検討をしたわけではありません。
もともと先代の頃からの付き合いがあり、仕事ぶりもよく知っていました。
いわゆる“営業”は得意ではないかもしれません。
でも、仕事は確か。
長くこの土地で仕事をしてきたからこそ分かる、信頼できる仕事と、そうでない仕事。
だからこそ、迷いはありませんでした。
打ち合わせを進める中で感じたのは、“余計なことを言わない”という安心感でした。
必要なことはきちんと伝えてくれる。
逆に、必要のないことは無理に勧めない。
こちらの意図を汲み取りながら、本質的な部分でしっかりと提案してくれる。
“任せる”ということの意味を、改めて感じた時間でした。
実際に住んでみて、まず感じたのは静けさです。
外の音がほとんど気にならない。
家の中も、落ち着いた空気が流れています。
また、断熱性の高さも非常に優れています。
・冬でも室内が暖かい
・夏もエアコンが効きやすい
・温度差によるストレスが少ない
数字や仕様以上に、“体感としての快適さ”を実感しています。
・長年の信頼関係
・仕事ぶりを知っていた
・「間違いない」という確信
・余計な営業をしない誠実さ
・必要なことだけを伝える姿勢
・確かな施工技術
・とにかく静か
・冬の暖かさが違う
・暮らしのストレスが減った
・確かな施工と技術
・暮らしに寄り添う造作
・“ホームドクター”のような存在
I様