
ここは、わたしたちの事務所であり、住まいづくりの考え方を体感できる「ラボ」。
図面を描きながら、構造や素材の話をしながら、
あなたの暮らしに合う家を一緒に考える場所です。
| 会社名 | 有限会社岸本建築 |
|---|---|
| 所在地 | 〒699-0108 島根県松江市東出雲町出雲郷1677-6 |
| 電話番号 | 0852-52-4123 |
| FAX番号 | 0852-52-4345 |
| 代表者 | 代表取締役 岸本 秀幸 |
| 創業 | 昭和48年 |
| 建設業許可 | 島根県知事許可(般-7) 第7069号 |
| 建築事務所 | 一級建築士事務所 島根県知事登録(4)第10579号 |
| 宅建業許可 | 宅地建物取引業 島根県知事登録(3)第1230号 |
| 業務内容 |
木造建築、木造住宅の新築・増改築・リフォーム(設計・施工・アフター) 外構エクステリア、宅地の販売、介護保険の対象となる住宅改修 |
| 設立 | 平成6年8月1日 |
| 交通アクセス |
[住 所] 〒699-0108 島根県松江市東出雲町出雲郷1677-6 [交通機関] JR揖屋駅 車約8分 / JR松江駅 車約15分 |
| 駐車場 | 5台完備 |
| 地図 |


嘘のない仕事で、人の安心をつくる。
派手じゃない。嘘のない家づくり。
よくばらず、質を守り続ける。
・手を尽くし、心を尽くす
・住む人の暮らしを理解する
・木の家の魅力を大切にする



創業当時から変わらないのは、目の届く仕事しかしないという姿勢です。
知らない職人に任せず、あとで不具合が出るような仕事はしない。
「早い」「安い」方法があっても選びません。
お客様の満足こそが信頼につながると信じてきました。
FP工法を32年続けているのも、その覚悟の延長です。
二代目として受け継いだのは、名前ではなくこの姿勢。
拡大より堅実に、丁寧さとスピードを両立しながら、チームで誠実な家づくりを続けていきます。

| 昭和37年(1962年) | 現会長 岸本武志が、15歳で定時制高校に通いながら大工を志し、義叔父である新田大工に弟子入り |
|---|---|
| 昭和48年(1973年) | 26歳にて大工工務店として創業 二級建築士事務所を開設 |
| 平成6年(1994年) | 有限会社岸本建築に改組 |
| 平成7年(1995年) | これからの家づくりを模索する中、「FPの家」に入会 |
| 平成8年(1996年) | 「FPの家」第1号完成 |
| 平成9年(1997年) | 日本三大船神事「ホーランエンヤ」において陸船の修繕を担当 |
| 平成10年(1998年) | 願興寺 濡縁高欄屋根修復工事において感謝状を拝受 |
| 平成17年(2005年) | 「FPの家」モデルハウスをオープン |
| 平成18年(2006年) | 現代表取締役 岸本秀幸が31歳で入社 北海道の「FPの家」開発元である松本建工株式会社 住宅事業部にて2年間の修行 |
| 平成20年(2008年) | 阿太加夜神社 遷宮に際し、市向地区陸船の修繕を担当 一級建築士事務所を開設 |
| 平成21年(2009年) | 日本三大船神事「ホーランエンヤ」において陸船の修繕を担当 |
| 平成23年(2011年) | 願興寺 丸柱取替修復工事において感謝状を拝受 |
| 平成24年(2012年) | 展示場併設の本社を「FPの家」にて現在地に新築 |
| 平成26年(2014年) | 宅地建物取引業免許を取得 |
| 平成29年(2017年) | 岸本武志が会長に就任 岸本秀幸が代表取締役に就任 |
| 令和元年(2019年) | 日本三大船神事「ホーランエンヤ」において陸船の修繕を担当 |
| 令和6年(2024年) | 宗淵寺 山門再建工事において感謝状を拝受 |